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2010年6月

ペニスがでかくなった

ペニスに北斗七星のようなぽつぽつができた後、ペニスが腫れてでかくなりました。

特にペニスの皮が腫れて熱っぽくなり、肥大しています。

かゆいので氷で冷やしたいところですが、あまり刺激せずに清潔にする事だけ気をつけてすごしました。

痔用のかゆみどめみたいなお薬を何日か塗っていたら、おかげさまで何とか治りました。

性器が変になると、なんかショックでかいですね。

これで冷やせばよかったかな。

ヒッパリンガー

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ペニスがかゆくなった

実は唇にヘルペスがでただけではありませんでした。

唇のヘルペスが出てきた頃、実はペニスの裏側に赤い虫さされのような物が点々と出てきました。

ペニスを裏側から見ると北斗の拳の傷後のようになっていました。

ペニスの皮全体が腫れて痒い。

さすがにこれは病院に行くには恥ずかしすぎるので、ちょっと様子を見ることにしました。

そこで、痔のお薬を急遽塗って痒さを和らげました。

そうして、できるだけ清潔にして、痔の薬を塗っていたらだんだんと症状は和らぎ普通に戻ってきたなと思ったら、今度は表側が同じように発疹してきました。

多分、さらにサッカーをして疲れた時が引き金になったように思います。

なんかペニスの中に病気でもあるんじゃないかと思います。

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口中にヘルペス

親知らずを抜いた後、2日間の痛み止め、そして一週間くらいは抗生物質で感染予防をしました。

僕は、親知らずを抜いた3日後にサッカーの試合が入っていたので、90分間サッカーの試合をしました。

で、ひどい目に。。。

親知らず自体の痛みは引いていたものの、まだ、歯茎やほっぺの内側は腫れている上体でした。

その状態でサッカーの試合を90分フルにしたものだから、体の体力がなくなり、ひどく疲れました。

で、親知らずを抜いて一週間。

抗生物質の服用が終わった頃、疲れがピークになり、口の周りにヘルペスが出始めました。

これはもしかしたら、抗生物質が原因だったのかもしれませんが、唇全体にすごいヘルペスが出てきました。

これははじめての経験で、唇がすごく気持ち悪い。

この唇が治るまで一週間くらいかかりました。
ヘルペス自体は2日くらいで治ったのですが、その後かさぶたが唇全体に出来て、唇を舐めていました。
そうすると、唇が余計乾燥するのか、かさぶたの後の唇の皮膚がなじんでいないのか唇に突っ張った感がずっと続きました。

リップクリームなどを塗って乾燥しないようにしていたら、違和感を感じなくなったので出来るだけ舐めないようにしてようやく治りました。

治ってしまえばなんてことはないんですが、唇に違和感がある時は一生治らないんじゃないかと不安になったものです。

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親知らずを抜いた2

今回、親知らずを抜いた経過を書いておきます。

まず、親知らず周辺の歯茎が腫れ気味になってきたので、歯医者に行き抜いてもらいたいと言った。

歯医者も抜いたほうがいいということで、抜く事になる。

親知らずの根元が歯の太い神経にかなり近いので、バクテリアの感染に用心して、抗生物質を一週間飲んで準備をする。

抗生物質を飲んで2日くらいで歯茎の腫れがなくなる。

一週間薬を飲んで親知らずを抜く手術をした。

局部麻酔

口半分が麻酔

合計4時間の手術

4針ほど縫う

手術が終わると麻酔がきれはじめ歯の痛みが。。。

つばを飲み込むのも痛い。

あごを動かすのも痛い。

この状態なので家で休む。

2日ほどは食べ物もちゃんと食べれない。

痛み止めを3日分ほどと抗生物質を一週間分もらう。

痛み止めは痛いときだけ必要量飲むらしいが、

痛み止めを飲んでいないと気持ちがテンション下がるほどじくじく痛む。

痛み止めを飲んで一時間後に効き目がピークを迎える感じがする。

最初数回は4時間ごとに飲んでいたが、6時間、8時間とだんだん飲む感覚を空けていく。

薬が切れるころには痛みもだいぶ落ち着いていて気にならなくなった。

2週間経っているがまだ、ほっぺの腫れがあるように感じる。

手術のあとサッカーをして体力を使ってしまったのはやばかったかもしれない。

親知らずを抜いた後に大きな穴が開いていていつもご飯が5粒ほど入る。

うがいで取り出すのだが、穴の向きがほっぺがわでうがいしにくい。

一旦痛みが増した気がして、念のために歯医者にみてもらったが、感染はしてなさそう。

順調に治ってきている。

歯茎が敏感になっているだけだと言う事で、一安心。

が、別の部分にもちょっと変な現象が。

次に書きます。

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親知らず抜きました1

左下の奥に少しだけ顔を出している親知らずがあったんですが、ここが虫歯になりやすく、時々歯茎が腫れたりするので何とかしないといけないなと思っていたんですよね。

海外でそれをするのも面倒だなと思っていたんですが、円高だし、やっとくほうがいいかもと思い立ちやってしまいました。

結構流れよく、手術まで(4針くらいぬったからこれは手術でした。)こぎつけました。

しかし、親知らずの手術は3時間あまり要し、とても大変でした。

おそらくかなりの出血をしていたと思います。

麻酔が効いていたので手術中は痛くはないのですが、体に力が入り、とてもしんどかった。。。

手術が終わった後は何もやる気力が起らず、家で寝る事にしました。

麻酔が切れてきた頃、かなりの痛みでツバを飲み込むのも痛い。。。

涙、、、、涙、、、

あごを動かすのもしんどい感じで、御飯もほぼ食べられず。

痛み止めと化膿止めの薬をきっちり飲みつつ休みました。

結構薬漬けでボーっとしていたかも。

でも、薬が切れてくると歯の痛さがでてくるので、薬は手放せませんでした。

どの歯医者も嫌がってやってくれなかったこの親知らずは、かなり深かったらしく、底の方が歯の大きな神経に接するくらいで、そこからばい菌が入ると危険なので全部を抜く事は出来きなかったようです。
今後、歯が異物と認識されると、排除されるためにカプセル状のもので包まれながら上に押し出されてくるそうです。
そうなったら、また歯を切って抜く必要があるそうです。
でも、その時は今回よりもだいう楽だそうです。

つづく

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